おこしやす〜、りつこさんどすえ♡
ほな今回は――
推し活の“自己肯定感”との付き合い方
について、推し活を通じて“自分を好きになる”コツを京都弁で5つお届けしよかぁ!
◆ はじめに
推し活で楽しい時間を過ごす反面、
「他の人と比べて自分って…」って思い悩むこと、ない?
でもな、推し活は**“自分を肯定するチャンス”**にもできるんよ。
今日は、あんたの自己肯定感をググッと上げる5つの付き合い方、紹介しまっせ♡
1.「小さな達成を記録」して自分を褒める
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やり方:ライブ参加やグッズ入手など、推し活の成果をノートに1行ずつ書き出す
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効果:
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自分が積み重ねてきた**“がんばりの証”**が可視化されて、
振り返るたびに「自分やるやん!」って実感できるでぇ。
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ポイント:毎晩寝る前の 3分間 ルーティンにすると習慣化しやすいわ♡
2.「ポジティブひと言」自己暗示を使う
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やり方:「今日は推しの笑顔に元気もろた!私もがんばれる!」みたいに、
ポジティブな一文を声に出して呟く -
効果:
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言葉にすることで脳が「そうなんや!」と認識し、
自己肯定のスイッチが入りやすくなるんよなぁ。
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ポイント:「~できる!」系で終えると、未来の自分もポジティブに感じられるでぇ。
3.「推し友シェア」で励まし合う
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やり方:
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推し活の喜びや悩みを推し友にシェアして、お互いを褒め合う時間を持つ
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効果:
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共感と称賛の輪が広がることで、自分の価値を再確認できるんよ。
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ポイント:
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シェアしたら必ず相手のいいところも返すと、互いの自己肯定感がさらにアップ!
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4.「ビフォーアフター比較」で成長を実感
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やり方:
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初めて推しを知った頃の自分と、今の自分の思考や行動を比べてみる
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効果:
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「あの時は恥ずかしかったけど、今はこんなに楽しめる!」って
自己成長を実感できるんよなぁ。
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ポイント:
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文章でもイラストでも視覚化すると、より実感しやすいでぇ。
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5.「感謝日記」で自己肯定を後押し
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やり方:寝る前に、推しや推し活を通じて感じた**“ありがたいなぁ”**を
3つ書き出す -
効果:
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感謝の気持ちが自己肯定感を育み、
日々の小さな幸せにも気づけるようになるんやで。
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ポイント:
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時には推しそのものへの感謝、時には推し活を支える自分自身への感謝も混ぜるとええわ♡
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◆ おわりに
推し活は**「ただ楽しむ」**だけやなく、
**「自分を大事にする実践の場」**にもできるんよなぁ。
今日の5つを取り入れて、あんたの自己肯定感を
もっともっとふくよかに育ててみてな♡
ほな、また次の記事でも一緒に“心のケア”探究しよ〜!
おおきに、りつこさんどした♡