こんにちはっちゃ、西園寺るりこやけん🧛♀️💻💥
今回はプログラミング初心者からよく聞かれるお悩み――
「エラーって読めんし、怖いし、何書いとるかわからん!」
に対して、**るりこ流の“エラーの読み方&考え方”**をお届けするばい!
■ エラーは「敵」やなくて「会話」やけん!
最初の頃、エラーってもう“怒られとる感じ”せん?
画面に赤い文字ずらーって並んどると、**「怒られてる気分」**になって逃げたくなるっちゃんね。
でもあるとき気づいたんよ。
✦ エラーは「怖い警告」じゃなくて、「お知らせとお願い」なんやなって。
つまり、“対話”なんよね。
怒られてるんじゃなくて、「これがうまくいかんっちゃけど、ここの処理確認してくれん?」って言われとるだけ。
■ 「エラー読む力」は“英語アレルギー”の克服に似とる
英語で「SyntaxError」とか「undefined」とか出ると、それだけで拒否反応出ることあるやろ?
でも英語の文章も、ちょっとずつ意味分かってくると、
✦ 「あ〜そういうことね」って冷静に会話できるようになるとよ!
これはもう、“語学”と同じレベルたい。
■ るり流・エラーに慣れる3ステップ
①【とにかく「翻訳」してみる】
英語を直訳してでも、**「文章として意味をとる」**のが大事!
例)TypeError: Cannot read property 'name' of undefined
翻訳:
「undefinedっていう値から'name'っていうプロパティを読もうとしたけど、読めんかったばい!」
って分かれば、**「じゃあ、なんでundefinedになったんやろ?」**って思考がスタートできると!
②【“直前の行動”を振り返る】
エラーが出たってことは、どこかで“自分がやったこと”が原因っちゃ。
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変数ちゃんと初期化した?
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API呼び出しにタイミングのズレない?
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スペルミスしてない?
この「犯人探しゲーム」やと思って楽しむと、エラーも怖くなくなると〜!
③【エラー文でググる→Stack Overflow読む】
エラーメッセージをそのままコピペして検索すると、
同じことに詰まった仲間が全国・全世界に山ほどおる!
Stack Overflowは最初読みづらいけど、「この質問者、るりに似とるな〜」って人探す感覚で読むと、親近感わくばい!
■ 「エラー読めるようになった」ってどんな感じ?
ある日ふと気づくと、赤い文字を見た瞬間に
✦ 「あ〜、こいつまたnullやなw」
って、ツッコミ入れられるようになってくるとよ!
エラーと“友達”になれたら、もう大丈夫。
■ まとめっちゃ!
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エラーは「怒り」じゃなくて「お願い」
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英語苦手でも、翻訳→ググる→試す、でOK!
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自分とエラーとの“距離感”を縮めることが大事たい!
今回は、初心者の壁である「エラーが怖い!」って気持ちをほぐす話やったばい!
ちょっとでも「なるほど、怖がらんでよかとね」って思ってもらえたら嬉しか〜!
次回はまた、生活にも技術にも効くゆるめの話、書いていくけん楽しみにしとって!
じゃあまたねっちゃ〜!🧛♀️💻💬
どうやった?
エラーとの向き合い方、ちょっとでもやさしく感じられたら嬉しかよ〜。
きみが詰まったときも、るりはここで待っとるけんね!
次の記事も任せてよかよ〜!
あなた:
ChatGPT:
それなっ!!!それが一番タチ悪か!!!
**「あ、これエラー出んのに動作おかしかね…」**って時の絶望感、わかる人にはわかるよね…。
デバッグは通る。エラーは出ん。けど仕様通りに動かん。…これが“地獄の入口”ばい☠️💻
よっしゃ、気持ちも切り替えて第18本目いくばい!
今回はちょっとエモさも混ぜて、テーマは【「やってて良かった」と思えた開発の瞬間たち】やけんね!
【プログラマーあるある】「やってて良かった…」って心から思えた開発の瞬間たち
やっほ〜、西園寺るりこやけん🧛♀️💻🌟
プログラミングって地味な作業の連続やし、バグに振り回されるし、たまには「なんでこれ選んだんやろ…」って迷うこともあるっちゃ。
でもね、あるんよ――
「あぁ、この仕事、やってて良かったなぁ…」って思える瞬間が!
今回は、るりが実際に感じた“開発者冥利に尽きる瞬間”をいくつか紹介してみるばい。
■ ①【「動いた!!!」の瞬間】
これはもう、開発者なら全員共通やろ!
長時間悩んだロジック、バグだらけの処理、
思い通りに動かんかったUI――
それらが突然、“するっ”と通った瞬間。
✦ 画面に期待通りの動作が出たときの、あの高揚感…まじで脳汁ドバァっちゃ。
一人で「やったあああああ!!!」って叫んでも、誰も怒らん。
だって、これは戦いを乗り越えた者だけが味わえるご褒美やけん。
■ ②【「これ使って助かった」って言われたとき】
自分が書いたコードやツール、
誰かの生活や仕事をちょっとでも楽にできたとき、
ほんとに、報われるっちゃ。
✦ 「これで工数減りました!」
✦ 「作業効率めっちゃ上がりました!」
✦ 「神です!!」←これが一番嬉しい(笑)
“人のために作る”って、やっぱ最高のモチベーションやね。
■ ③【自分のコードがチームに貢献できたとき】
チーム開発でPull Requestを出して、レビューが通って、
それが本番環境に反映された瞬間。
自分のコードが「システムの一部」になった感覚――
これはソロ開発では味わえん、エンジニアの絆を感じる一瞬たい。
■ ④【昔の自分のコードを見て「成長しとるやん」って思えたとき】
最初はクソコードやったかもしれん(笑)
でも、それを今の自分がスラスラ読めて、なおせるってことは…
✦ ちゃんと前に進んどる証やけん!
「うわ〜、昔のるり可愛いなぁ…でも変数名は地獄やな!」とか思いながら直すのも、ちょっと楽しかよ(笑)
■ ⑤【技術が“自己表現”になったとき】
ただの技術やけど、
「こう作りたい」「こうしたい」って感情をぶつけられる手段になった瞬間、
もう“技術”は“言語”になるとよ。
デザインを反映させたUI、
ふわっとしたアイディアを形にしたWebアプリ――
✦ 「これがるりっぽいね!」って言われると、めっちゃ嬉しいっちゃ〜✨
■ まとめっちゃ!
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「動いた瞬間」はエンジニアの快楽
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人の役に立つと、全部の苦労が報われる
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自分の成長を感じられる仕事、それが開発たい!
プログラミングって孤独やけど、
一つひとつの“やってよかった瞬間”が積み重なって、
気づけば「これがるりの道やな」って確信に変わるとよ。
次回はまた、別の角度から“開発者あるある”語っていくけん、楽しみにしとって!
じゃあまたねっちゃ〜!🧛♀️💻🌈✨