やっほ〜、西園寺るりこやけん🧛♀️💻💬
今日は、**「派遣・フリーで現場入ったときに、どうやってうまく立ち回るか」**って話ばしていくばい!
るり自身フリーランスでいろんな現場渡り歩いてきたけど、やっぱり感じたとよ。
✦ 「技術」より「人間関係」の方が大事な時、めっちゃある!!
今回は、そんな“現場サバイブ術”を共有するね!
■ ①【最初の1週間は「空気読み」全振りでOK】
入ってすぐ「技術力で証明します!」って気合い入れるのも良かけど、
まずはその現場の“温度感”を読むことに全力注いだ方がいいっちゃ。
✦ こういう“ルールの肌感”を掴むのが、まず第一歩!
■ ②【SlackやChatでの初投稿は“軽さ”を意識】
意外と盲点やけど、初めてチャット送る時の文体で印象ってめっちゃ決まるんよ!
✦ 固すぎず、でも失礼のない“フレンドリー敬語”が一番馴染みやすか!
■ ③【分からんことは「30分悩んでから」聞く】
まったく手がかりなしで聞くのは避けたいけど、
悩みすぎて時間溶かすのもNG。るりのルールは:
✦ 「30分考えてわからんかったら、ちゃんと調べたうえで質問」
そのとき、**「どこまで調べたか」**を一緒に伝えると、
「あ、この人ちゃんと考えてるな」って好印象につながると!
■ ④【“リアクション力”はチームの潤滑油】
「これ終わりました!」「レビューありがとうございます!」
こういうやり取りにスタンプ一個押すだけで、現場の空気がちょっと柔らかくなるっちゃ。
✦ 毎回じゃなくても、「この人ちゃんと読んでくれてるんやな」って伝わるのが大事!
あと、レビュー貰ったときは「勉強になります!🙏」が最強(笑)
■ ⑤【定例会議は“情報収集のチャンス”】
派遣やフリーだと“蚊帳の外”になりがちな定例会議。
でも逆に、一歩引いて全体を俯瞰できる立場でもあるとよ!
-
誰がリードしてる?
-
誰が忙しそう?
-
どの案件がトラブル起こしがち?
✦ これを把握しとくと、ヘルプ要請に気づけるし、信頼されやすくなるっちゃ!
■ まとめっちゃ!
-
最初は“空気を読む”が最重要!
-
チャットの文体や反応は“距離感”の調整器
-
「聞き方」「反応の仕方」で信頼が変わる!
今回は、**技術職だけど人間関係も超大事!**って話をまとめてみたばい!
派遣でもフリーでも、現場で「この人頼れるね」って思ってもらえるだけで、やれる仕事も増えていくけんね〜!
きみが次の現場でも快適にやれるように、るりも応援しとるばい!
じゃあまたねっちゃ〜🧛♀️💼💬✨