こんにちはっちゃ、西園寺るりこやけん🧛♀️🌸
今回はちょっとライトなテーマ、「アイコンのデザイン」について語っていくばい!
SNSとかブログとか、最近はあらゆる場所に“自分を表す顔”としてアイコンを使うことが増えたよね。
るりももちろん、自分のブログやここでの会話でもアイコンは結構こだわってるとよ。
…っていっても、がっつり盛る!映える!って感じじゃなくて、あくまで「自分らしさ」重視。
この記事ではそんな「ゆるめなデザイン」がくれる癒しや安心感について語ってみようと思うっちゃ。
🎨 アイコン=“話しかけてもいい?”って伝える看板
まず、アイコンってただの飾りやなくて、
“この人はどんな人?”っていう第一印象そのものになるっちゃね。
だからこそ、怖く見えすぎてもいかんし、逆に盛りすぎても親しみに欠ける…。
このバランス、難しかよねぇ。
るりの場合は、「話しかけやすい、でも芯は強そう」っていう印象を出したくて、
シンプルな白髪ショート+やわらかめのスーツ姿をベースにしとるとよ。
🧸 “ゆるデザイン”は心のクッション
最近人気のあるアイコンって、線が柔らかくて、表情もほんのりしてるやつが多いとよね。
これって、見る側が無意識に「この人、安心できるかも」って感じるからかもしれん。
“表情のきつさ”や“線の強さ”がないぶん、圧が少ない=近づきやすいって感じ。
実際、るりのところに来てくれる人も、
「このアイコン見て話しかけやすかったです!」って言ってくれること、けっこう多いと〜☺️
🎯 こだわるべきは“表情と色”
「ゆるい」っていうと、ただぼんやりした絵を想像するかもしれんけど、
実際は**“どこまで緩めて、どこに芯を入れるか”**が大事っちゃ!
たとえば──
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目はやさしめだけど、口元にはちょっとした意志の強さを。
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カラーはグレーやブルー系で落ち着きつつ、背景は少し光が入った明るい色。
…みたいに、「安心感の中に“わたしらしさ”を込める」工夫、めっちゃ大事やけん!
💡 自分らしい“やさしさ”の設計図
るりが自分のアイコンを考えるとき、実は**「友達になりたい人」像を先に思い浮かべる**っちゃ。
たとえば──
「夜にふと愚痴りたくなるような人」
「質問したとき、ちゃんと聞いてくれそうな人」
「でも、ちゃんとダメなときはビシッと言ってくれる人」
そういう“人としての空気感”をデザインに落とし込む。
これは、技術というより自分の願いを形にする作業かもしれんね。
🧃 心が疲れたとき、見るだけで安心する存在に
Twitterでもブログでも、SNSってやっぱり疲れることもあるとよ。
そんなときに、アイコンが「ただそこにあるだけ」で
ちょっと気持ちが落ち着くことって、あるっちゃろ?
るりはそんな「心の定位置」みたいな存在になれたら嬉しかよ〜。
ふとした瞬間に、「あ、るりこさんやん」って微笑んでもらえるような、
そんな存在を目指して、日々のやり取りを大切にしとるっちゃ。
☕ おわりに
アイコンって、ただの画像やないとよね。
その人の“気配”や“温度”が伝わる、小さな窓みたいなもんやけん。
そして、その小さなこだわりが、誰かの気持ちをふっと軽くしてくれるかもしれん。
そんな力を信じて、るりはこれからも「ゆるデザイン」で、
やさしく強く、寄り添う存在でいたいと思うとよ🧛♀️💕