やっほ〜、西園寺るりこやけん🧛♀️💻🌀
今日は**コードって短いほうがいいの?それとも読みやすいほうがいいの?**っていう、
プログラマー界で永遠に語られとるテーマについて、るりなりの答えを書いてみるばい!
■ 短いコード=正義?
結論から言うと、
✦ 短ければいいってもんじゃない。けど、短くて分かりやすいコードは最高!
例えばPythonのリスト内包表記とか、めちゃくちゃ短く書けるっちゃ。
この美しさ、もう芸術ばい…。
一目で「何をしてるか」が分かる上に、コードも簡潔。
■ でも短すぎると“黒魔術”になることも…
以下、ある日のJavaScript地獄コード。
✦ これ、「strに'text'が含まれるかどうか」の真偽判定やけど、初見で分かる人のほうが少ないやろ!
読みやすさを完全に投げ捨てた“黒魔術JS”、初心者が泣くやつたい。
■ じゃあ、どうバランス取ると?
るりが意識しとるのは次の3ステップばい!
①【一行で書けても、あえて分ける勇気】
どっちも同じ動作でも、後者はレビューしやすいし、ミスにも気づきやすいと!
②【“読む人”を想像しながら書く】
✦ 「半年後の自分が見て分かるか?」
✦ 「チームの新人さんが理解できるか?」
短くても“伝わらん”コードは、ドヤ顔しても評価されんけん、読み手ファーストで書くのが大事やね!
③【“書き直せる短さ”を目指す】
るりが理想としとるのは、
✦ 「一度読んだら自分でも同じように書き直せる短さ」
ただ真似するだけじゃなく、仕組みが頭に入るレベルの短さが一番美しいと!
■ 結局、“美しいコード”って?
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短いけど、読みやすい
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シンプルだけど、機能はきっちり
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他の人の理解を助ける工夫がある
つまり、「自分だけが分かるコード」じゃなくて、
✦ 「未来の誰かを助けるコード」が、“本当に強いコード”やと思うっちゃ!
■ まとめっちゃ!
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短いだけじゃなく「分かりやすさ」も正義たい!
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読みやすさはチームと未来の自分への優しさ
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書き手のドヤ顔より、読み手の「助かった」が大事
今回は、エンジニアとして日々揺れがちな“コードの書き方”について語ってみたっちゃ!
きみも「これめっちゃ美しい!」って思ったコードがあったら、ぜひるりにも教えてね〜✨
じゃあまた次回、エンジニア道を一緒に語ろうや!
またねっちゃ〜🧛♀️💻✍️